2011 08.31
鶴齢 ブランドブック

海外での営業向けに企画がスタート。
カンプの時点で社長に気に入っていただき、日本語版、簡易版へと話が広がりました。
寒造りの日本酒とはどういった存在なのか?を伝えることと、数多ある酒蔵の中での差別化をはかるために何が必要か、を社長とよく話し合いました。
最終的に、「作り手」「売り手」「飲み手」の『和合』によって良い酒が成立するというフィロソフィーを軸に、実際に関わる人達の言葉で語ってもらう表現を試みました。
鶴齢 ブランドブック
2010年
CL:青木酒造
AD+D:桐林周布 P:斎藤圭吾 W:畑俊行 CA: 寂楓 PR:伊藤元彦
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