鶴齢 ブランドブック

鶴齢 ブランドブック

海外での営業向けに企画がスタート。
カンプの時点で社長に気に入っていただき、日本語版、簡易版へと話が広がりました。
寒造りの日本酒とはどういった存在なのか?を伝えることと、数多ある酒蔵の中での差別化をはかるために何が必要か、を社長とよく話し合いました。
最終的に、「作り手」「売り手」「飲み手」の『和合』によって良い酒が成立するというフィロソフィーを軸に、実際に関わる人達の言葉で語ってもらう表現を試みました。

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桐林周布(株式会社アゾーンアンドアソシエイツ)
P
斎藤圭吾
W
畑俊行
CA
寂楓
PR
伊藤元彦
CL